QRコード決済の主要4サービスを徹底的に比較してみた!手数料から導入メリットまで

沢山のQRコード決済サービスが登場していますが、しかし全て同じかというとそうでもなく、少しずつ違いや特徴があって個性的です。各サービスの公式webサイトからは比較できない情報もあるので、今回はピピッとチョイスの目線で、国内のQRコード決済サービスを代表する4つのサービス「LINE Pay」「楽天ペイ」「Origami Pay」「PayPay」を比較していきます。
※2018年11月、シェアを拡大しつつあるPayPayも比較対象に加えました。
※2019年7月、キャッシュレス・消費者還元事業の対象かどうかの追記を行いました。
※2019年8月、LINE Payについて内容を更新しました

なお、ピピッとチョイスでは、QRコード決済の導入をお手伝いしています。キャッシュレスへの非対応はお店の機会損失に繋がります。自店舗に合った決済を導入してみませんか?

最近のwebサイトですとメールフォームでの相談も多いかと思いますが、当メディアであれば、フォームから1分で簡単に予約できる上、こちらから電話で折り返させていただきます!

QRコード決済を比較したい(導入したい)」など、お気軽にお伝えくださいね。(公式サービスサイトではないので、そこだけご了承ください)

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LINE Pay

QRコード決済として機能しているLINE Pay(ラインペイ)は、インスタントメッセージアプリ「LINE」付属の決済機能です。LINE Payアカウントに紐づけられた銀行口座や、コンビニのレジから残高をチャージすることができます。お店ではユーザーがアプリに表示したQRコードをレジで読み取る方法のほかに、申請すると送られてくるプラスチックカードでも支払うことができます。

LINE Payには「LINE Payボーナス」と呼ばれるポイント還元システムがあります。
※2019年8月1日(木)より毎月、バッジカラーに応じて付与されるインセンティブである「LINEポイント」が「LINE Payボーナス」になりました。

LINE PayのQRコード決済を利用した際に、0.5%~2%のポイントが還元されるという仕組みです。バッジカラーというランクのようなものが存在し、バッジカラーによって還元額は変わります。1ヶ月間の全てのLINE Pay残高を利用した支払い金額によってカラーが判定されます。カラーの判定金額および付与率は以下のとおりです。

・ホワイト:1万円未満
・レッド:1万円以上5万円未満
・ブルー:5万円以上10万円未満
・グリーン:10万円以上

カラー グリーン ブルー レッド ホワイト
基本付与率 2%(100円あたり2ポイント) 1%(100円あたり1ポイント) 0.8%(100円あたり0.8ポイント) 0.5%(100円あたり0.5ポイント)

「LINE Payボーナス」をためるにはLINE Pay加盟店のコンビニやドラッグストア、オンラインストアなどで買い物をしたりすればたまりますので、LINE Pay残高と同じような感覚で利用できます。「LINE Payボーナス」でのお支払いもマイカラーの利用実績に含まれます。

楽天ペイ

「楽天ペイ」は楽天株式会社が提供する、QRコード決済サービスです。ユーザー向けのスマホアプリに表示されたQRコードをお店で読み取るほか、お店が提示するQRコードをお客様のアプリで読み取ってもらう形でも決済が可能です。

楽天の店舗への導入メリットは、2点あります。

  1. 「楽天ポイントがたまる店」としての訴求ができること
  2. QRコード決済だけでなく、クレジットカード決済と電子マネー決済もまとめて導入できること

お客様にとって楽天ペイの大きな利点は「ポイントの二重取り」ができることです。決済をした際に、紐づけられたクレジットカードに貯まるポイントの他に、楽天スーパーポイントが貯まります。楽天ペイアプリを使えば、お店での支払いにこのポイントを使うこともできます。

お店に楽天ペイを導入し、専用カードリーダーを用意すれば、クレジットカードや電子マネーにも対応できます。楽天銀行の口座があれば売上を翌日入金してもらえるので、現金感覚で運用できる点も店舗にとってのメリットと言えるでしょう。

関連記事 :  楽天ペイのアプリ決済で集客力UP!導入のメリット&デメリット 

Origami Pay

Origami Pay(オリガミペイ)は株式会社Origamiが提供するQRコード決済サービスです。店舗が表示したQRコードをユーザーが読み込んで、登録してあるクレジットカードや銀行口座から支払う方法をとっています。ポイント制度はありませんが、対象店舗でOrigami Payを使うと2%オフになったり、期間限定でクーポンが発行されたりするのが特徴です。銀行口座に直接結びつけられるQRコード決済でもあるので、お客様はクレジットカードがなくてもサービスを利用することが出来ます。

お店にOrigami Payを導入する際、オプションとして中国の大手QRコード決済「Alipay(アリペイ)」にも対応できます。中国人観光客の来店が多いお店には特に喜ばれる機能だと思います。これから2020年のオリンピックに向け、インバウンド対策をさらに強化していきたいと考えている店舗にはおすすめのQRコード決済サービスです。

お店側のメリットは、過去の決済したデータから絞り込みを行って、例えば「『休眠顧客』に対してのみクーポンの配布を行う」等の施策が打てることがあります。こちらのOrigami Connectは別途申し込みが必要な有料プランですが、一度決済をしてくれたお客様に対しリピート施策が行えるというのは他のQRコード決済サービスでもなかなかない機能と言えるでしょう。

関連記事 : 無料で導入できるOrigamiPay(オリガミペイ)で中国人観光客もOK!

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PayPay

PayPay(ペイペイ)は、ソフトバンクとYahoo!の合同会社「PayPay株式会社」が提供するQRコード決済サービスです。『読み取り支払い』は、店舗においてあるQRコードをユーザーが読み取り、支払金額を入力後に店員に見せるという流れになるのですが、この支払方法の場合、決済手数料や入金手数料が2021年9月末までの期間限定で、無料になるキャンペーンを行っています。

PayPayはAlipay(アリペイ)にも対応しており、2019年9月30日まではAlipayも決済手数利用が無料ということで、インバウンド対策もできる点がこのサービスの魅力でもあります。

さらに、IT業界では有名なソフトバンクとYahoo!という会社名、インド最大の決済サービス「Paytm」が技術提供をしているということも重なり、利用者全般に安心感を与えるQRコード決済であることもポイントとなっています。

「PayPay使えます」ののぼりを見たことがある人も多いかと思いますが、お客様側は「PayPayが使える店」であれば、積極的に使う傾向が高いのも特徴です。理由としては度々行われる、PayPayによるポイント還元キャンペーンです。

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QRコード決済サービスの機能・料金比較表【2019/7/24更新】

先に上げたQRコード決済を扱う4社のサービスを徹底的に比較しました。店舗側の条件と、使うお客様(ユーザー)の条件をそれぞれ書いていますので、店舗導入時の参考にしていただけたらと思います。

店舗のQRコード決済利用条件や、サービス導入のメリット

ここでは店舗がQRコード決済サービスを利用するときの、使用条件やメリットをまとめました。

QR決済の決済手数料(店舗)
LINE Pay 無料
※LINE Pay店舗用アプリ、プリントQR、据え置き端末が対象
※2021年8月以降2.45%~

Star Pay端末 : 3.45%
楽天ペイ 3.24%
Origami Pay 3.25%
PayPay 無料
※読み取り支払いのみ対象
※サービス開始日より3年間。有料化の際は告知予定
入金サイクル(店舗)
LINE Pay 当月末締め、翌月末入金
楽天ペイ 楽天銀行の場合…翌日入金
その他の銀行…入金依頼日の翌営業日入金
Origami Pay 当月末締め、翌月末入金
PayPay 月末締めor累計決済金額が1万円以上で締め可能
ジャパンネット銀行の場合…翌日入金
その他の銀行…最短翌々営業日入金
使用端末(店舗)
LINE Pay ・店舗用アプリ(スマートフォン、タブレット)
・専用据置端末
・StarPay端末
・オンライン決済
・プリントQR設置
・POS改修&連携
楽天ペイ ・店舗用アプリ(スマートフォン、タブレット)
・プリントQR設置
・オンライン決済
・クレジット/電子マネー用専用端末(使う場合)
Origami Pay ・店舗用アプリ(PC、スマートフォン、タブレット)
・プリントQR設置
・支払い/売上管理アプリ(iPadを持っている場合)
PayPay ・プリントQR設置
・ POSレジ改修&連携
・売り上げ確認用画面(PC、タブレット等)
決済方法の種類(店舗)
LINE Pay ・店舗がQRを提示し、ユーザーが読み取る形
・ユーザーがQRを提示し、店舗が読み取る形
・既にプリントされたQRをユーザーが読み取る形、他
楽天ペイ ・店舗がQRを提示し、ユーザーが読み取る形
・既にプリントされたQRをユーザーが読み取る形
Origami Pay ・ユーザーがQRを提示し店舗が読み取る形
・既にプリントされたQRをユーザーが読み取る形
PayPay ・店舗がQRを提示、ユーザーが読み取った後に
ユーザー側で金額を入力する形
・ユーザーがQRを提示し、店舗が読み取る形
当メディアから見た導入の強み(店舗)
LINE Pay LINEさえ持っていれば使える決済なので、お客様の導入ハードルが低い。
また、店舗アカウントがLINEの友だちに追加されるため、お店の情報を配信することが可能。
楽天ペイ お客様が楽天ポイントを利用して支払いができるので、
ポイントが使える・貯まるお店としてアピールができる。
Origami Pay 中国人観光客が主に利用する「Alipay(アリペイ)」に対応しているので、インバウンド対策に◎。
また、一度決済をすると、お店の情報やクーポン配信など、リピーター獲得のための施策が打てるようになる。
PayPay 『読み取り支払い』なら決済手数料も入金手数料も今なら0円
Alipayも対応、こちらも期間限定で決済手数料0%。
ソフトバンクとYahoo!が作ったサービスということで知名度からの安心感がある。
※決済手数料は3年間、入金手数料は2019年9月30日まで

キャッシュレス・消費者還元事業対象かどうか

キャッシュレス・消費者還元事業とは、消費税率の増税後の9カ月間のみ、QRコード決済を含む「キャッシュレス決済」を行った際のポイント還元を支援する事業です。キャッシュレス・消費者還元事業については後述しますが、対象となる加盟店で決済をされたお客様に5%のポイント還元が実施されるほか、加盟店側の決済手数料が1/3補助されるのも特徴となっています。

キャッシュレス・消費者還元事業対象かどうか
LINE Pay 4つの決済サービス提供事業者は、すべてが対象となっています。
楽天ペイ
Origami Pay
PayPay

ユーザー(お客様)の利用条件や使用するメリット

お客様にメリットがあるほど、認知・拡大が早くなります。お客様側のメリットも頭の片隅に置いておきましょう。

QR決済利用時のポイント還元(ユーザー)
LINE Pay マイカラーに応じて0.5%~2%
※2019年8月以降は0.5%~2%
楽天ペイ 200円につき1楽天スーパーポイント
楽天カードを登録していれば、100円につき1ポイント
Origami Pay なし ※代わりにクーポンがある
PayPay PayPayボーナス0.5%
      1回当たりのコード決済額の上限(ユーザー)
LINE Pay LINE Money(本人確認済)
1回:100万円
1ヶ月:上限なしLINE Cash(本人確認が未確認状態)
1回:10万円
1ヶ月:10万円
楽天ペイ 1会計2万円まで(レギュラーランクは4千円まで)
※ローソンで使う場合のみ例外あり(1会計4千円、ポイント利用も2万ポイントまで、レギュラーランクは4千ポイントまで)
Origami Pay 税込100万円未満
PayPay 加盟店により異なる
料金の支払方法(ユーザー)
LINE Pay チャージ残高から支払い
※プリペイド方式:コンビニやATMからチャージ/登録した銀行口座からチャージ
楽天ペイ 登録したクレジットカードから支払い
Origami Pay 登録したクレジットカードもしくは銀行口座から支払い
PayPay チャージ残高、Yahoo!マネー、クレジットカード

キャッシュレス・消費者還元事業とは?

政府は「キャッシュレス・消費者還元事業」として2,798億円を2019年度国家予算に盛り込みました。これは消費者への還元、決済端末等の導入の補助、決済手数料の補助の三つを核としています。
具体的な還元内容としては中小・小規模事業者に対して消費者に還元する5%分を政府が負担するほか、負担ゼロで端末を導入できるなどインフラ整備にも優遇措置を設けるとのことです。さらに本還元事業加盟店は決済の手数料率は3.25%以下に引き下げられ、その3分の1を国が負担するので大幅なコストダウンが期待できます。

消費者にとっては具体的には加盟店でキャッシュレス決済をすれば2%、もしくは5%がポイントとして返ってきます。還元事業の対象期間は2019年10月1日-2020年6月30日、つまり増税のタイミングから9ヶ月間とされています。利用者にも店舗にも、期間限定ではあるものの大きなメリットがある制度ですから、可能な限り利用していきたいところです。

今回特集している「LINE Pay」「楽天ペイ」「Origami Pay」「PayPay」は、いずれもキャッシュレス・消費者還元事業の対象となっていましたね。
キャッシュレス・消費者還元事業の申請は決済事業者が代理申請しますので、店舗がキャッシュレス・消費者還元事業の加盟店申請したい場合は、対象となっている決済事業会社を利用する必要があります。

以下の記事で詳しく解説をしていますので、こちらもぜひご参考ください。

【キャッシュレス・消費者還元事業】店舗が補助を受ける資格と申請の流れを解説

どのQRコード決済サービスを導入するべき?

比較表を見てみたものの、自分の店舗にはどのサービスがオススメ?とお困りの方のために、比較ポイント別にオススメするサービスをまとめました。

決済手数料やコストが気になる店舗なら

「とにかく決済手数料を安く抑えたい」という方におすすめなのはPayPayまたはLINE Payです。LINE Payでは3年間決済手数料が無料という大胆な方策を打ち出しています。ソフトバンクとヤフーが2018年秋に開始したQRコード決済「PayPay」も、3年間の決済手数料0円を謳っています(それぞれに無料の条件あり)。

中国人観光客にアピールしたい店舗なら

「中国人観光客に対応したい」というニーズに応えるのがOrigami Pay、PayPayです。中国で一大勢力となっているAlipay(アリペイ)に対応しており、大口顧客となっている中国人観光客を逃しません。2020年のオリンピックに向け、キャッシュレス導入の動きはさらに進んでいくと予想されていますので、今のうちに手を打っておくことをおすすめします。余談となりますが、中国人向け決済だけに特化するなら、「StarPay」のようにアリペイだけではなくWeChat Pay(ウィーチャットペイ)にまとめて対応できる決済サービスを選ぶのも1つの選択肢です。

共通ポイントで集客したい店舗なら

「ポイントを利用してリピーターを増やしたい」とお考えの方には楽天ペイがおすすめです。登録するクレジットカードは楽天カードにしておくと、本来別のカードなら200円で1楽天スーパーポイントが貯まるところを、100円の決済で1ポイント貯まり効率が良いです。楽天ポイントを貯めているお客様に、楽天ポイントが貯まる・使えるお店としてアピールすることができます。

クーポンなどの施策を行い集客したい店舗なら

Origami Payは、クーポンの配信が豊富でキャンペーンも頻繁に行っています。例えば、期間限定で10%オフになるクーポンが発行されたり、特定の店舗で常時お会計が2%オフになる、といったキャンペーンです。お客様がこのお店に行ってみようかな?と思わせる仕掛けが満載なので、再訪問のための施策を重視している場合、特におすすめと言えます。

そもそも、QRコード決済の導入は1サービスでなくてもいい

様々な特徴がありますが、QRコード決済サービスは1つだけしか導入できないわけではありません。例えば、LINE PayとOrigami Payを両方導入することで、LINEは日本国内でユーザーが多いですし、Origami Payはアリペイに対応しているので、広いターゲット層をカバーすることができます。現にコンビニなどでは複数のサービスが使えるようになっており、様々なユーザー層に対応できるような工夫が施されています。

QRコード決済サービスをまとめて導入できるサービス、1つずつの加盟店契約するのとは何が違うの?

QRコード決済は基本的に事業者に1つのサービスですが、最近では「1つの決済サービスを入れるだけで複数のQRコード決済サービスが使えるようになっているもの」も台頭しています。こういったものを私たちピピッとチョイスでは「QRコード決済のマルチ決済」などと呼んでいます。

実は、QRコード決済を1種類だけ自分のお店においても、あまり使わる機会はないかもしれません。「うちのお店はペイペイが使えます!」と書いてあっても、お客様がLINE Payユーザーなら使えないからです。「ペイペイに対応している店」というより「ペイペイにしか対応していないお店」という印象がついてしまうのは、避けたいですよね。

こうなるとPayPayを使っているお客様にはメリットがないので、沢山のQRコード決済サービスに対応したほうが良いのは間違いありません。マルチ決済であれば、一括で入れることが出来て、オペレーションも楽なのが特徴です。

またメーカーによりますが、紙のQRコードをお店に設置する、いわゆるステッカータイプではなく、専用機をレジ横に置くタイプがある場合もあります。この場合、専用機でお客様のQRコードを読み取ると、どのQRコード決済をお客様が利用していようと専用機で読み取るだけで決済が完了する、という流れになります。

注意点として、サービスごとに決済手数料が違うことがあります。詳しくは以下の記事でも取り上げています。

QRコード決済のマルチ決済端末を使うメリットとデメリット

まとめ

今回取り上げた4つのQRコード決済(LINE Pay、楽天ペイ、Origami Pay、PayPay)はこれから普及が見込まれるQRコード決済時代のごく一部ですが、使っている店舗数・ユーザー数も多く、業界シェアも高いものばかりです。

しかし現在国内にはさまざまなQRコード決済サービスがあり、新サービスの登場予定も発表されていて、どれを導入すればいいのか判断がつけられない方も多いと思います。さらにきっとこれから、QRコード決済だけでなく、国がキャッシュレス化に向かっていく中で様々な決済サービスの設立がされていくのだろうと思います。

しかしそれぞれのサービスには、企業の背景やビジネスモデルによって強みや個性があるので、導入する際にはなんとなく入れるのではなく、どんなところがお店に合うかをしっかり検討していく必要があります。

ピピッとチョイスではコンシェルジュによる無料相談窓口で、QRコード決済導入に関するお問い合わせも受け付けていますので、是非ご利用ください。

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・キャッシュレス決済の導入費用を安く済ませたい
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など、導入前のご要望やお悩みをお聞かせください。

ご相談は完全無料です。キャッシュレス決済の導入をお考えなら、まずはピピッとチョイスのコンシェルジュサービスをぜひご活用ください。

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